NPO法人シャロームはひととひとを繋ぐボランティア・やさしさに会えるまちづくり

shalomロゴ.bmp
NPO法人シャローム事務局最新トピックです。

カゴメ唄の秘密と聖書の預言

講師 :三神 たけるさん
学研パブリッシング 『ムー』編集長
日時  2014年11月8日(土)
13:30 ~ 15:00
場所  まちなか夢工房2階 オアシス広場
参加費 500円
<講演内容>
日本人なら誰でも知っている「カゴメ唄」。
“かごめかごめ 籠の中の鳥は いついつ出やる
夜明けの晩に 鶴と亀が滑った 後ろの正面だあれ?”
皆さんも幼いころに一度は歌った経験があるのではないでしょうか。何となく歌っていた「カゴメ唄」の歌詞。わらべ唄特有の謎めいた雰囲気を持つこの歌詞は、現代において様々に解釈されています。三神さんによれば、この歌詞にはある「暗号」が隠されているそうです。「この唄は聖書的であり、ユダヤ的であり、神道的な唄である」と述べる三神さんに、一体「カゴメ唄」にどのような「暗号」が隠されているのかを、今回の講座ではお話しいただきます。

▷詳しくはこちら

2014.05.19.pm_-300x177.jpg高性能な放射線測定器Hot Spot Finder ホットスポットファインダーを導入しました。小さな子どもへの影響を考えた10cm、50cm、100cmの3点を同時に測定します。

歩きながら空間線量を記録し、地図や衛星写真に表示します。スタッフが同行して測定。測定データやプリントを提供しますので、子どもたちの無用な被ばくを避けるためにお役立て下さい。
お申し込みはこちら hotspotfinder_fukushima@yahoo.co.jp
お問い合わせは 070-5018-0448 吉野まで

HSF-shalom-1.jpgNPO法人シャローム災害支援センターでは、子どもたちの身近な生活範囲での放射線測定を始めます。
保育園や幼稚園のお散歩コースや園庭、公園、小中学生の通学路などで、
大人基準の1m、子ども基準の50cm、地面からの影響を考慮した10cmの3点同時測定をしながら歩きます。
測定結果はGPS情報と共に自動で記録し、衛星写真等で提供します。
主に県北地域を対象に、先着50か所まで無料で測定します。
園やPTA、保護者グループの皆さんからのご応募をお待ちしています。

ページの先頭へ

jcn.jpg

sapace labli.jpg

2010.9月HP用地元学ロゴ大.jpg

ページの先頭へ